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石田淳登壇!行動科学マネジメントセミナー 実践編
石田淳登壇!行動科学マネジメントセミナー 実践編


お待たせいたしました!代表石田淳が登壇の『行動科学マネジメントセミナー』を約2年ぶりに開催が2017年9月7日に決定いたしました。

今回は、「働き方改革」がはじまり、弊社にも生産性の向上について、いろんな企業様からお問い合わせをいただいております。

今回のセミナーでは、

①残業を減らしながら、売上を上げるためには
②離職率を下げるためには
③2-8の8の人を上の2に近づけるためには
④生産性を上げる評価制度の作り方
⑤インクルージョンなどの海外の最新のマネジメント手法

などについてクライアントの事例も交えながら、話しをしていきます。

今回は新セミナーのためお申込みが殺到し、
予定定員数が満員になってしまいましたので、
特別に12名様追加募集となりました。

今回もすぐに満席になると予想されますので、
ご参加希望の方は、お早めにお席を確保していただくのをお勧めいたします。


なにか気になる点がありましたら、 サポート事務局 support@will-pm.jp までご連絡ください。

それでは皆様のご参加を心よりお待ち申しあげます。
行動科学マネジメントとは

今から50年前にアメリカの心理学者B.Fスキナー氏が、「行動分析学」という学問を起こし、そこから発展してきたマネジメント手法です。なかでも、私たちが日常的な場面で遭遇するさまざまな問題に対して、行動分析学が明らかにした人間の行動原理を応用する実学を「応用行動分析学」と呼びます。この考え方を、チームマネジメントやセルフマネジメントに応用し、日本風にアレンジしたものが行動科学マネジメントです。

行動科学マネジメントは、"科学"であるが故に 「性別、能力、意志、やる気に関係なく短期間で即戦力化させる」画期的な手法です。ここ数年、業種・業界を問わず、多くの組織が人材育成やマネジメントに行動科学を利用し始めています。

この行動科学マネジメントがTV・メディア・書籍でも高く評価され、多くの企業からご支持を頂くのは、今の時代に合わせた方法で、しかも『科学的な理論』を使って、 実際に日米で成果を上げているからなのです。
>>メディア掲載 >>行動科学マネジメント書籍

元々アメリカのビジネス界で大きな成果を上げている行動分析、行動心理を元に作られ、精神論とは一切関係なく「行動に焦点をあて、誰がやっても成果を生み出す」科学的で実用的なメソッドとして注目を浴びました。

そしてこのメソッドを導入した、ボーイング・NASA・3M・ウォルマート… などの欧米一流企業が次々と大成功を収めたのです。現在も、全米603社、日本でも1254社の導入による成功実績が証明され、大企業から中小企業まで応用できる極めてシンプルなメソッドとしてご支持を頂いております。



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開催概要

【参加資格条件】:社長、取締役、執行役員、事業部長、部長、人材育成に携わる方
          ※個人・同業の方はご遠慮ください
【日程】:2017年9月13日(水) 11:00-16:30[10:30開場]※その後に懇親会あり。ご参加自由
【会場】:品川 高輪口 近郊
【定員】:残りわずか ※1社3名様以上ご参加希望の際は応相談
【講師】:行動科学マネジメント研究所所長 石田淳
【費用】:通常42,000円(税別)       

【お問合せ】:https://www.will-pm.jp/contact/ ※詳細は、お申込者に別途ご連絡いたします

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