■日経ビジネスオンラインの

「輝く課長の行動科学マネジメント」

で対談形式の連載がスタートしました。

■第一回目は、
滋養強壮剤「キヨーレオピン」で知られる
湧永製薬株式会社トップ、湧永寛仁社長です。

■“組織として、社員の評価を正当なものにしたかった”

と湧永社長。

自らが旗振り役となり、会社全体で行動科学マネジメントに
取り組んでいただいた事例になりますので、
行動科学マネジメントに興味を抱いている方にとって、
非常に参考になると思います。

■導入後は、

“行動科学マネジメントの導入により評価の妥当性が高まった。
『好き嫌い人事』が抑制され、社員のモチベーションアップが期待できる”

と語られ、効果を実感されています。

■湧永社長との対談は全3回に渡りますが、
今後も行動科学マネジメントに取り組んでいただいている
企業の方との対談を続けていきますので、
興味がある方は是非お読みください。