行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル

行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル
お問い合わせは0120-052-586まで
中文
???

実績

HOME > 行動継続技能認定講座

WEB用コース概要


最新スケジュールUP!こちらから
「続ける技術」実践者急増中!

NHK「生活ほっとモーニング」で放映!

日経アソシエでも半年間の連載がスタートしました!


読者や日記、語学学習、禁煙、ダイエット、などの健康管理、整理整頓、良好な人間関係を維持するなど、継続したいと思っていても継続できない、必要とわかっていても続けることができないことは誰にでもあるはずです。それらを継続させ、習慣化させていくために、精神論的な人間の内面に焦点を当てたスキルではなく、目に見える行動に焦点を当て、いつ誰にでも実践できる技術として身につけることができる認定講座です。


“継続力28倍”の『技術』を体系的に習得して下さい

『小さなことを積み上げることが、とてつもないことをする唯一の道』 (byイチロー)

●何かやる!!と決めて、継続できた人……100人中 2人(2%)
●【技術】(コツ)を習得し、継続できた人……100人中 57人(57%)

継続力28倍の技術です。

やる気や根性論は、忘れてください。
モチベーションをコントロールしようとするのは、やめてください。

「こうすれば、痩せられる!」
「あなたも3か月で英会話がペラペラに!」
「私は、この方法で会社を立て直しました!」

など、how to(やり方、方法)本は、世の中には、あふれています。
本のタイトルはあなたのニーズやメリットを満たしてくれそうな宣伝文句がたくさん書いてあるはずです。
テレビCMをみても、最近はショッピングチャンネルなども充実していて、
プレゼンテーションの技術が非常に高くなっていますから、
「今度こそは、"いける"んじゃないか・・・」
と思い、問い合わせをし、資料請求をしたことも幾度となくあるはずでしょう。

確かに本当に良い商品なのでしょう。ただ、問題は、それが『続かない』、
ということなのです。健康食品なら飲むだけですから、
継続できることはあるかもしれません。

 

お申込みはこちら


いままで、多くの日本人には、『継続』には、意志や根気、やる気といったものが重要だ、
と信じられてきました。私もその一人です。
しかしながら、行動分析(行動科学)の過去40年以上の何千という実験結果から、
はっきりいえます。

あなたが思っているほど、意志ややる気という内面は、関係がないのです。
注目するところ目に見えない内面ではなく、表に現れる「行動」なのです。


この技術をきちんとマスターすれば、今まで投げだしてしまったことを継続し、
マスターすることを可能にします。タンスの奥にしまいこんでしまっている教材を再び取り出し、
身につけたかったスキルを習得することができます。

 

●もし、あなたが経営者なら、部下や社員に同じ「継続の技術」をつかうことで、
彼らに身につけさせたいと思っていることを身につけさせることができます。

●もし、あなたが親なら、こどもたちに靴をきちんと並べさせ、歯磨きをきちんとさせ、
朝寝坊をせずに元気よく毎日を過ごす子どもに成長させることができます。

●もし、あなたが組織のリーダーなら、あなた自身のセルフマネジメントはもちろん、
部下のポテンシャルを引き揚げ、部署の生産性を大きく上げることができます。

 


この行動継続技能は、「自分のために何かを続けたいと思っている人」に対してだけでなく、 部下を持つ上司、子を持つ親、社員を持つ経営者や教師、インストラクターなど、 人を指導する立場にある人であれば、だれでも幅広く活用できる技能です。

「ほんとうかな~」「そんなに、うまくいくのかな~」
こんな風に思われる方もいるかもしれません。
しかし、誇張はありません。

 

この「継続の技術」のベースになっている『行動科学マネジメント』は、
教育、医療、ビジネスの現場ですでに多くの成果をあげています。
アメリカにおいては、名だたる官公庁、機関、大企業600社以上の社員に
すでにメソッドは使用され、大きな成果をあげています。

そこには、ボーイング、NASAなどアメリカを代表する企業、機関も含まれています。
また、教育においては 、
アメリカ・シアトルにモーニングサイド・アカデミー(Morningside Academy )
という学習障害や注意欠陥多動性障害の小中学生のみを受け入れている学校があります。
この学校では、行動科学マネジメントのメソッドを用い、1学年のうちに最低でも2学年分の
学力をつけさせるのがモットーで、できなかった場合は授業料を返還します。
しかし設立以来返還した例は一度もないのです。そして行動科学マネジメントを導入する動きは、
全米の公立学校にも出てきています。


お申込みはこちら