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行動科学セルフマネジメントセミナー


今年こそ「結果が出せる自分」になりたい人へ
石田淳があなたに直接指導します!
行動科学セルフマネジメントとは

1日3時間「変わりたい」「新しい事を始めたい」と思っても、あなたは何も変わりません。でも、1日に5分ずつ行動を起こせば、人生は確実に変わっていきます。それが「行動科学セルフマネジメト」です。

結果を導き出すのは「行動」しかありません。どれほど強い意思があろうと行動なきところに結果は生まれません。逆に、意思は弱くとも行動すれば結果は出ます。仕事にしろ私生活にしろ、様々の物事を成功させるのは「意思」ではなく「行動」です。行動変容、つまり行動を変えていくことこそが、あらゆる事態を変えていきます。

石田淳が提唱する「行動科学セルフマネジメント」は、意思や能力と関係なく、どんな人が行っても同じように結果がだせ、非常に再現性の高いメソッドとして注目を浴びております。

「明日から」を禁句にし、本セミナー受講直後から「行動」を始められる。そんなメッソドを公開致します。

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行動科学マネジメントとは

今から50年前にアメリカの心理学者B.Fスキナー氏が、「行動分析学」という学問を起こし、そこから発展してきたマネジメント手法です。なかでも、私たちが日常的な場面で遭遇するさまざまな問題に対して、行動分析学が明らかにした人間の行動原理を応用する実学を「応用行動分析学」と呼びます。この考え方を、チームマネジメントやセルフマネジメントに応用し、日本風にアレンジしたものが行動科学マネジメントです。

行動科学マネジメントは、"科学"であるが故に 「性別、能力、意志、やる気に関係なく短期間で即戦力化させる」画期的な手法です。ここ数年、業種・業界を問わず、多くの組織が人材育成やマネジメントに行動科学を利用し始めています。

この行動科学マネジメントがTV・メディア・書籍でも高く評価され、多くの企業からご支持を頂くのは、今の時代に合わせた方法で、しかも『科学的な理論』を使って、 実際に日米で成果を上げているからなのです。
>>メディア掲載 >>行動科学マネジメント書籍

元々アメリカのビジネス界で大きな成果を上げている行動分析、行動心理を元に作られ、精神論とは一切関係なく「行動に焦点をあて、誰がやっても成果を生み出す」科学的で実用的なメソッドとして注目を浴びました。

そしてこのメソッドを導入した、ボーイング・NASA・3M・ウォルマート… などの欧米一流企業が次々と大成功を収めたのです。現在も、全米603社、日本でも1254社の導入による成功実績が証明され、大企業から中小企業まで応用できる極めてシンプルなメソッドとしてご支持を頂いております。


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期待できる効果

◆目標達成のためのセルフマネジメント力
◆「始める」ためのMORSの法則
◆「続ける」ためのABCモデル
◆認知のゆがみの10パターン
◆「自己効力感」を高める4つのポイント

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開催概要

【参加資格条件】:どなたでも参加可 ※同業の方はご遠慮ください

【講師】:石田淳
【日程】:2015年2月4日(水)
【時間】:13:30~16:30
【会場】:神楽坂HCスタジオ
【定員】:少人数限定
【費用】:30,000円(税込)
【お問合せ】:http://www.will-pm.jp/contact/ 

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スケジュール
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