お待たせしました!! 新メソッドを追加!! 8割のできない社員ができる人に“さらに”変わる! 全米603社以上、国内1254社以上の実績  ※行動科学マネジメントのメソッドを系統的に学習し、あなたの組織を短期間で変革するノウハウ、 そして、すぐに使える具体例をお伝えする、極めて実効性の高いセミナーのご案内です。  ●営業マンによって売上に10倍以上、差がある。 ●会社の考えや責任者の指示通りに動かない、すすんで行動しない社員が増えた。 ●新人を叱ったら、鬱になった。 ●マネージャーによって、社員の満足度、離職率に差が出てきた。 ●当たり前のことができない。クレームが年々、増加している。 ●去年と同じプロセスのはずなのに、生産性が落ちている。  ○ 少ない労働力で生産性を上げていく。 ○ いろんな世代の人材を活用していく。 ○ 社員が成果を上げやすい社内環境に変化させていく。 その解決のために、ウィルPMインターナショナルでは、  ボーイング、3M、そしてウォルマート、といった欧米の一流企業が、異文化、他言語の社会の中で 使い大成功を収めたメソッドを、日本の中小企業でも使えるようにアレンジしたものです。 理論よりも実践を重視することで、「すぐに使える、即効性のある」メソッドとして完成しています。  セミナーで紹介するのは、「科学的に実証されたメソッド」。 優秀な上位2割の社員がやっていることを、誰でもできるようにプロセスに分解し、 一つひとつ “行動レベル” で学んでいくスキルを身につけてもらいます。 “2:6:2の法則”の、下の2割を平均以上にすること、真ん中の6割を 上の2割のラインまで引き上げることを容易にし、 極めて短期間に大きな成果を生み出すことができます。 組織の生産性が短期間で向上していくのが分かるでしょう。 もちろん大きな成果を生み出すからといって、一部の会社しかできないような 難しいメソッドではありません。 これまで、全米603社、日本でも1254社の導入による成功実績が証明されている、 大企業から中小企業まで応用できる極めてシンプルなメソッドです。 しかも、従来のマネジメント手法とは大きく異なり、 □ どのような業種、業態でも簡単にあてはめることができ、 □ ベテランがやっても新人がやっても同じような成果を出すことができ、 □ 人の能力のあるなしに左右されない指導ができた、 という、再現性のある実践報告が数多く届いているのです。  実は、人ができない理由は2つしかありません。  この2つの理由を科学的に分析・解決し、スムーズに社員の成長を加速させる 「体系的なメソッド」と多くの実証データが、行動科学マネジメントには存在します。 つまり、 8割のできない社員であっても、「望む行動を増やし、持続性をアップさせる」ことができる、 今までの半分の時間で業務のやり方をマスターできるように成長していくのです。  今回のセミナーは、実際の職場で活用してもらいたいため、『ワークショップ形式』で行います。 学んだことは、使えなければ全く意味がありません。 個別コンサル先で12時間かけて指導する内容を、皆さんには、 ワークと事例を中心に理解を深めてもらいます。 そのため、同様の成果を4時間で持って帰ってもらいます。 さまざまなワークショップに参加してもらうことで、実際に自社の課題に向き合います。 そうすると、自然と思考がはりめぐらされ、具体的なあなたのマネジメントの問題点があぶりだされてきます。 また今回のセミナーでは、すぐに使える他社の事例を紹介しますので、 それを自社にあてはめるだけで行動科学マネジメントの効果をすぐに体感できるはずです。 現在の日本は、「人の問題」「組織の問題」で溢れています。 組織の問題に頭を抱えている方から、将来的なマネジメントの問題を心配している人まで。   ただし、ワークショップ形式のため、席数が限られます。「20名先着」となります。 今すぐお申し込み頂き、ぜひ、戦力化された社員の働きを実感してみてください。  今回のセミナーでは、組織が大きく変わる「最高の報酬」より、 ◆もっと社員のやる気、モチベーションを上げるにはどうすればよいか? ◆マンパワーに頼らず、仕組みとして社員のやる気を引き出すにはどうすればよいか? ◆8割の社員に効果を発揮する報酬の仕組み ◆お金に頼らずどうやってモチベーションを上げていくか? といった事例を公開致します。 ①賞与や給与を使わずに社員のモチベーションを上げる仕組み(トータルリワード) ②今までの「やり方」は通用しない『間違いだらけのマネジメント』 ●「仕事は見て覚えろ」「石の上にも3年」 ●とにかく叱る/誉める ●人材を育てることができるのは優秀なリーダーだけ ●勘や経験に頼ったマネジメント ●そもそも人材なんて育たない ●給与・賞与をあげればうまくいく ●みんなで唱和すれば、一致団結 ●社員教育をやればうまくいく ■人を動かす新・手法『行動科学マネジメント』でチームは生まれ変わる ●人が動く本当の理由 ●なぜ「行動」をみるのか ●楽しむ仕掛け ●同じ失敗を繰り返す、苦手のことに向かっていかない、指示と違うことをする…こんな部下をすぐに変身させる方法 ③今の人員で生産性が驚くほど上がる【仕事の教え方・続けさせ方】 『仕事ができない・望むレベルまでこない』 8割の部下を使う原理原則とは何か ■「できない社員」を「できる社員」に変身させる仕事の正しい教え方 ●人格と行動は分けて考える ●部下指導でいってはいけない言葉 ●できる社員はどんな「行動」をしているか ●具体的な指示の4つの条件 ●行動のレパートリーとは? ●MVPをつくってはいけない ■部下が「続けていける」仕組みづくりのポイント ●目標やゴールが行動に及ぼす% ●60秒ルール・4対1の法則 ●ABCモデルを現場に活用 ●ご褒美の条件 ④トータルリワードを活用した行動科学マネジメント活用事例 ・離職率1/3、業績3倍を実現した「多喜力カード」「未知との遭遇カード」(販売代理店) ・若手社員の離職率が1/3に!(美容室) ・小さなカードが職場に風穴をあけた!(大手メーカー) ・リーダー育成が倍スピードで実現(物流会社)…など ▼行動科学マネジメントで組織が驚くほど変わる! ◎ 行動科学マネジメントの特徴・効果 ◎ ■目標達成に向けてチームが動きだす 行動科学マネジメントの手法に則った手法を実践するだけで、 社員が問題解決に向けて自発的に行動するようになり、困難をすばやく乗り越える力をつける。 ■半分の時間で人を育てることができる 行動分解と人間科学の公式さえあれば、お金をかけず短期間に 社員1人ひとりのパフォーマンスを最大化させられる。 ■業種を選ばない 「行動」に焦点を当てるメソッドのため、さまざまな業種・業態、企業規模に関係なく、導入が可能である。 ■再現性があり、セルフマネジメントにも応用できる 人の内面や、「こころ」についての学習は不要。だれでも簡単に学ぶことができ、 「いつ・だれが・どこでやっても」同じ成果があらわれる。 |