
社長塾 経営計画実践編では、
・決定した経営計画の継続
・2:8の8の社員への浸透
をメインとした講義となっておりますので、
『すでに経営計画書は作っているが、組織への浸透がうまく行かない』
『組織で経営計画書はすでに実施しているが、行動目標の継続ができていない』
といった企業が対象となります。
『まだ経営計画書を作っていない』
『どう作って良いのか分からない』
『継続できる仕組み・仕掛けを取り入れた経営計画書を作りたい』
という方は、
社長塾 経営計画導入編をご参照ください。
この経営計画実践編では、『策定編』・『継続編・浸透編』の2つのパートに分け、各パートをそれぞれ4つの講義で行ないます。
『策定編』は、これまでに一般的にある利益数値から策定する経営計画とは違っており、社長が描かれている構想を、そのまま計画書に落としこんでいく、これまでにない新しい計画書になります。もちろん、行動科学マネジメントに基づいた経営計画のため、「即効性」「実用性」を追求した計画書となり、金融機関への資金調達にも活用できる書類となります。
各講の間には、スカイプ(インターネット電話会議)を行なっていくことで、参加者の方は、4回お越しいただければ、『行動科学マネジメントに基づいた経営計画書』を手に入れることができます。また、右腕となるような幹部の方と一緒につくっていくため、幹部育成も図ることも期待できます。
経営計画書の『継続・浸透編』は、策定した経営計画を継続していくということ、組織の2:8の8の社員にも浸透させていくことを目的としております。もちろん、経営計画の継続・浸透をお伝えするだけではなく、
『決定した目標や行動を、組織として継続できるようになる』
『自ら組織の2:8の8の社員へ浸透させることができる』
という非常に濃い内容になっております。
⇒経営計画実践編 策定・継続・浸透セミナーの特徴
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先日は社長塾 経営計画導入編にご参加いただきまして、誠にありがとうございました。
おかげさまで、皆様より高い評価を頂いております。ありがとうございます。
この度、参加者の方から、特に
『決定した経営計画の継続』
『2:8の8の社員への浸透』
について、もっと深堀りしていきたいというご要望をいただきました。
そこで、行動科学的経営計画を『策定編』と『継続編・浸透編』の2つのパートに分け、各パートをそれぞれ4つの講義で行なうことを決定しました。
『策定編』は、これまでに一般的にある利益数値から策定する経営計画とは違っており、
社長が描かれている構想を、そのまま計画書に落としこんでいく、これまでにない新しい計画書になります。もちろん、行動科学マネジメントに基づいた経営計画のため、
「即効性」「実用性」を追求した計画書となり、金融機関への資金調達にも活用できる書類となります。
各講の間には、スカイプ(インターネット電話会議)を行なっていくことで、参加者の方は、4回お越しいただければ、
『行動科学マネジメントに基づいた経営計画書』を手に入れることができます。また、右腕となるような幹部の方と一緒につくっていくため、幹部育成も図ることも期待できます。
経営計画書の『継続・浸透編』は、策定した経営計画を継続していくということ、組織の2:8の8の社員にも浸透させていくことを目的としております。もちろん、経営計画の継続・浸透をお伝えするだけではなく、
『決定した目標や行動を、組織として継続できるようになる』
『自ら組織の2:8の8の社員へ浸透させることができる』
という非常に濃い内容になっております。
私と弊社コンサルタントが共に、御社の経営計画実現のため、
そしてさらなる御社の発展のため、全力で『御社オリジナルの行動科学式計画書』
作りをサポートいたします。
ご一読の上、ご都合があえば、ぜひご検討ください。
また、みなさんとお会いできるのを楽しみにしています。
ウィルPMインターナショナル 代表取締役社長 石田淳
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この実践編セミナーでは、以下のことに重点を置いています。
・策定、運用が中心
・御社の状況に合わせた計画書を作ること
・実現可能な計画書(理想ではなく、実用性なもの)であること
・社員全員が行動・継続できる計画書であること
・会社に容易に落とし込める計画書であること
・行動科学を盛り込んだ計画書であること
・社長の価値観が末端の部下まで伝わる計画書であること
そして、
・合計8日間の徹底した策定・継続・浸透編の講義
・マンツーマン指導、個別面談
を実施することで、上記の計画書を作成することができ
『御社オリジナルの行動科学式計画書』を手に入れることができます。
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・行動科学を使用した、実現可能な経営計画書の作成
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◆策定編------------------------------------------------------------------------------------
・第1講
:Behavioral science type management plan とは何か
:行動科学式経営計画(BSMP)と 他の経営計画との違い
:社長の価値観を分解する
:社長のフレームを策定する
:社長のアイデンティティを整理する
:成功要因の抽出、失敗要因の抽出
・第2講
:誰(市場・顧客ターゲット)に何(商品・サービス)を売るか
:見込み事業と受注事業
:基本機能と付加機能への分解
:商品分野の選定、商品競争力のつけ方
・第3講
:行動科学に基づいた組織体制のつくり方
:短期間で行動自発率を引き上げる
:部下の育成設計書(インストラクショナルデザイン)の策定
:自社組織の強みと弱み
・第4講
:トータルリワードの設定
: 売上、利益などの経営数値の設定
: 行動科学マネジメント的年間計画書の策定
: 成果を上げるアクションプランの設定
: 時間割の設定
◆継続・浸透編---------------------------------------------------------------------------
・第1講
: チーム・部門、個人での分解の仕方
: 計画を組織の隅々まで浸透するための方法
: 成果を確実に上げるスモールゴールの設定の仕方
: ピンポイント結果とピンポイント行動の設定の仕方
: 目標とシナリオと管理の仕方
・第2講
: 継続するための仕組みの構築
: 行動科学マネジメント式時間の使いかた(時間割の設定)
: 末端スタッフまで、経営に参画させる方法
・第3講
:仕事の仕組み化と人の仕組み化
:ビジネスマップとヒューマンマップの策定
:自社にあった報告・連絡・相談体系の設定
:生産性を大幅に引き上げる行動科学マネジメント式会議
・第4講
:経営計画発表会の開催
:上司から部下への指導の仕方
:社内イベントを効果的にする方法
※一部変更することがございます。
その際は再度ご案内させていただきます。
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