プロのリーダーになるための専用のコーチ

PMECが会社を変える

営者、幹部のリーダーシップを向上させスタッフの長所を売り上げに結び付けるスキルを“実践型コーチング”で伝授します

動科学マネジメントの理論をベースにしたまったく新しいリーダースキル。

リーダーシップを科学的に身につけ、業績を高めるための“行動科学エグゼクティブコーチング(PMEC)”

PMEC導入メリット1   PMEC導入メリット2

日本唯一の行動に焦点をあてたコーチング手法を用いて、経営者、幹部のリーダーシップを向上させ、短期間でプロのリーダーとして育成を行います。

 

社員・スタッフ一人ひとりの会社への貢献を、どんな会社であっても最大限に引き出します。



ウィルPMインターナショナルのコーチングアプローチを使っているクライアントは、
今までにない(行動に焦点をあてた)コーチングを用いることにより、若手人材からマネージャーまで、
スタッフの可能性を最大限引き出すことに成功しています。

「会社の階段を上がっていくだけで、プロのリーダーになれるわけではない」

時代が大きく変革している21世紀。ビジネスの社会において、過去の経験則、勘、に頼った高度経済成長を支えた
過去の成功の方程式は、もはや通用しません。

つまり上司は部下に対して、「こうすればうまくいく」といった答えを明確に示すことができなくなってきているのです。

バブル崩壊、リーマンショック後には大きなパラダイムシフトが起きました。
旧来の指示型、命令型のマネジメントの時代は終焉を迎え、目標達成に向けて、自分で考えて行動する
「自立型リーダー(プロフェッショナルリーダー」の育成が急務とされる時代にすでに突入しているのです。

名選手は、名監督にあらず名監督は、再現性をもたらすコーチにより育つ。

PMECは「行動に焦点をあてたリーダーのためのコーチング」です。
人それぞれに、性格、長所、短所の違いは千差万別。
しかし、「行動科学マネジメント」は、豊富なデータとエビデンスに実証されたデータに基づいた
「人と人とのコミュニケーションを構築」する再現性のあるメソッド。

性格や適性に焦点をあてないので、組織の成長を個人の責にすることがなく、
数字に基づいた「仮説」と「検証」、
すなわち、「行動のデータ」に基づいた「マネジメントのPDCAサイクル」を実践することが可能なのです。

ウィルPMインターナショナルはリーダー、プロジェクトマネージャー、経営者を対象として、
行動科学マネジメントのツールを使いトレーニングを実施していくコーチングモデルを実施し、
その会社が必要としている業績・結果をもたらすためのアクションプランを作成できるようにサポートしていきます。

3年間で1000万円の賃金を支払った新人が平気で辞めていく時代。

ゆとり世代の社会進出とともに、日本の経営手法は大きく変革します。
マネジメントの大きな変革の時期にきているのです。

せっかく入ってきた新人が3年も経たずに、60%も辞めていく。
1人あたり50~200万円もの新卒採用費を使い、3年間でおよそ1,000万円もの賃金を支払ったにも関わらず、です。

やり方を知らなければ、若手社員のマネジメントで大きな痛手を負うことになります。

「やりたいことと違った…」
「上司が気に入らない」
「仕事のやり方が分からない」
と言った悩みを簡単に口にし、合わないと思ったらすぐに辞表を出す。

これからの時代、大事なことは、
1. 短期間で人財を育成する仕組みをつくるスキルを身につけること
2. 人財が辞めない仕組みをつくるスキルを身につけること

だと断言します。

特に、スタッフの経験や力量に頼る部分が多い業界においては、リーダーが早急に身につけるべきスキルなのです。
人材の流出とともに会社の成長さえも停止してしまうという深刻な問題が待ち構えているのです。

野球と同じ。「良いプレーが増える」コーチングを知り、「悪いプレーを減らす」コーチングを知っていれば、チームは確実に強くなる。

組織は、スタッフの集まりです。
スタッフの成果は、日々の行動の積み重ねです。
「毎日、5件のお客様に電話をかける」という行動が積み重なって大きな成果を生み出しますし、
「毎日、30分仕事を手を抜く」という行動が積み重なって、会社に大きな損失をもたらすことになります。

当たり前のことですが、日々の行動で「良い行動」が増えれば、「良い結果」に結び付き、
「悪い行動」が増えれば、「悪い結果」に結び付くのです。

ポイントは、「行動」にポイントをあてた「コーチング」をするということ。
「やる気」や「モチベーション」に焦点をあてるのではなく、
売上に直結した行動、結果に結び付く行動、をどのように上げ下げするのかを、「コーチング」致します。

英会話と同じ。「経営」「リーダーシップ」も習得すべき“習い事”。

英会話を習得するには、英会話スクールに通ったりします。
自分一人で闇雲に勉強をするよりも、レベル別に一段一段ステップをあがっていき、
学習の型を身につける方が、はるかに早く上達します。
「経営」「リーダーシップ」も同じです。

マネジメントの分野で10年先を行くと言われるアメリカにおいては、
リーダー教育(リーダーになってからも、リーダー候補教育としても)に、
社外の家庭教師(コーチ)をつけるのは、ごく当たり前のことで、CEOのための家庭教師、幹部候補生のための
家庭教師、チームリーダーのための家庭教師など、さまざまなコーチが、会社の中核を担う人材の教育をしながら、
会社のマネジメントのアドバイスを行っているのです。

英語は、ただ漠然と聞いているだけでは英会話のスキルを身につけることはできません。
英語の発音、聞き取り方、スピーキング、英文法、単語の練習の仕方、から学習計画、目標の立て方まで。
さまざまな事を学ぶ必要があります。

経営も同様で、我流で学習していくだけで、正しい方向に最短の道でのぼっていける訳ではないのです。

PMECは、行動科学マネジメントの理論に基づいた日本唯一のコーチングです。
経営者、幹部のリーダーシップを向上させ、短期間でプロのリーダーとして育成を行います。
そして、社員・スタッフ一人ひとりの会社への貢献を、どんな会社であっても最大限に引き出します。

部下が「育たない」「辞める」「教えることが出来ない」の悩みから解消され、
会社の生産性を飛躍的に向上させる日本唯一のメソッドなのです。

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