行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル

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「行動科学マネジメント」導入企業、セミナー参加企業一覧

  • アクセンチュア株式会社
  • 積水化学工業株式会社
  • 明治飼糧株式会社
  • 株式会社TSUTAYA
  • 池の平ホテル
  • 大塚製薬株式会社
  • 有限会社タキタエンタープライズ
  • 有限会社キュービック
  • サンケイリビング新聞
  • 株式会社新富大生堂
  • 株式会社スペースシャワーTV
  • Sweet Hands
  • 日本経済新聞デジタルメディア
  • 株式会社システムメディア
  • 株式会社リクルートエグゼクティブエージェント
  • ソフトブレーン・サービス株式会社
  • ノバルティス ファーマ株式会社
  • TAKUMI
  • 株式会社オーラルケア
  • 株式会社ファー・イースト・ネットワーク
  • 株式会社インデックス・コミュニケーションズ
  • 株式会社ベネッセコーポレーション
  • ワールドワイド株式会社
  • 株式会社ワイキューブ
  • 医SPLUSすずき歯科クリニック
  • 有限会社ミューズ
  • オフィススギモト
  • 株式会社サンユウ
  • 有限会社住計画FURUTA
  • 有限会社大洋社
  • 有限会社エーティーエム建築
  • 株式会社五十嵐商会
  • 株式会社あうん
  • リコーリース株式会社
  • 株式会社エー・システム
  • 有限会社B&
  • 筑波大学
  • 株式会社名北調剤
  • 株式会社ユニ・コーポレーション
  • 株式会社多摩研
  • 中外製薬工業株式会社
  • オム・ファム株式会社
  • ノアインドアステージ株式会社
  • 株式会社アドバンテストアカデミー
  • きら歯科クリニック
  • 株式会社アーキ・クリエイト
  • 株式会社ビジネスリンク
  • 株式会社エポックジャパン
  • サラダ館黒岩店
  • 株式会社精電製作所
  • 有限会社ケイ・ライフデザイン研究所
  • 株式会社力
  • NPO法人ホールアース研究所
  • 有限会社シップス
  • いるか治療院
  • 藤田社会保険労務士事務所
  • 株式会社ジャパンクリエイト
  • 小澤昌人税理士事務所
  • 株式会社HEGL
  • 株式会社ゴーイング
  • 那由多株式会社
  • 社会福祉法人希望の家
  • 株式会社ブレイン
  • 日本不動産コンサルティング有限会社
  • 太盛工業株式会社
  • 有限会社三聖
  • 医療法人パークサイド広尾レディスクリニック
  • 株式会社CRCシステムズ
  • 株式会社西村理兵衛商店
  • 株式会社ブレイン
  • 日本不動産コンサルティング有限会社
  • 株式会社レイライン
  • 株式会社日東サービス
  • 株式会社クオリティーライフ
  • 亜才株式会社
  • 有限会社タキダエンタープライズ
  • 株式会社森甚
  • 有限会社スセッソ
  • 株式会社スモルトン
  • 都城まちづくり株式会社

他多数  敬省略

 

研修実績(2007年9月~)

製薬業界2社(中外製薬工業など) 保険業界2社(損保ジャパンなど) 通信業界1社
放送・新聞業界3社 人材派遣業界1社 飲食業界2社
情報サービス業界3社 医療業界2社  
研修実施企業 16社 研修実績人数 5160人
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セミナー・研修参加者の声

今日の講習で実際に体感することができ、部下の立場がすごい分かりました。

実際の自習でどのようにすると自分たち(部下)がやる気になるのか、have to → want toになるのか分かりました。
あとはもっともっと自分自身のセルフコントロールをすることで自分が行動を変えて、自分の体験から部下へアドバイスしたりしていきます。

【サービス業:女】

やっぱり行動科学すごい!!

本日は行動科学講習2回目に参加させて頂き、ありがとうございました。
復習も兼ねて、やっぱり行動科学すごい!!セルフマネジメントも決めましたが、ワクワクしています。
これと同じように、きちんと行動科学を理解し実施していけば自分でも部下にそんなわくわくを与えられるとおもいます。
今日私が学んだことは新人と定期的にコミュニケーション結果より途中の行動を褒めるということは徹底的にやっていきます。
それからセルフマネジメントも、今後のトレーニングとしてまず自分自身から実施していきます。本日はありがとうございました。

【サービス業:女】

わざわざ来ていただいて講習を受けさせて頂く事に本当に感謝です。

ありがとうございます。
行動を起す時はかならずMORSの法則にそって計画していかないと、結局続かないで終わってしまうということを改めて感じました。
そして、かならずパートナーをつくるということやスモールゴールを沢山つくっていく事で続けることができる事もわかったので、自分のプランもしっかりたてて行動していきます。
部下にも同じで、自分のとっている少しの行動でも影響力がものすごくあるということでしたし、自分が目を見て聞いてあげたりやっていることの行動をほめたりして、少しでも楽しく、続けていけたら、一番いいと思います。
いかにhave toをwant toにできるかが上にたつ人の使命だと感じましたのでまずは行動していきます。 ありがとうございました。

【飲食業:女】

初めてこの行動科学を聞いたとき「分かりやすい!!」と思いました。

自分が1年生の時を思い出すと「あの先輩とこの先輩に教えてもらったことが違う」とか「そんなの今まで聞いたことなかった」とかいつもあった気がします。
その行動科学を使えば仕事の効率がよくなり、今までにあった不安や疑問がかなりなくなると思います。
そのためには1つ1つをチェックリストにするなど、たくさんの事が必要なので早く進めたいと思います。
3年後にはどうなっているか、今から楽しみです。

【メーカー:男】

目標を達成してみんなで喜びたいと強く感じています。

今回の研修を受講する前に指定図書を3冊読んでおりました。
本を読んだ段階での私の感想としては人を育成する時の教え方としてはいくら会社とはいえ、子供に何かを教えるような教え方が必要だという事を感じました。
違う言い方をすると「褒めて伸ばす」事を薦めていると感じました。
自分の会社とは正反対の考え方だと思います。私の中では恐怖政治、ペナルティー、褒めない、評価されない、そんな考えが根付いていると思っています。
私達が課員に対し会社の考えが変わって来た事を伝えていかなければならないですが恐らくすぐに意識は切り替わらないと思っています。まずは自分からアクションを起こして理念と行動をつなぐ役割に力を注ぎ会社としての目標を達成してみんなで喜びたいと強く感じています。

【通販 課長:男】

諸々営業改革、変革、進歩、等目標掲げて行動起こしてみても…

諸々営業改革、変革、進歩、等目標掲げて行動起こしてみても自分含めて部下や周りが成果として行動としてなかなか思うように出来ていないのが現状である。
その時できない理由は二つしかない。
仕事の具体的なやり方がわからない。
やり方は判っているが継続の手法がわからない。
この二つの、あまりにも単純明快な、且つ真実を突いている考え方を研修講義で聞いたとき、ある種ひとつの管理手法が開けた思いである。
 ◆個々に具体的に細分化した行動のレパートリーを策定し具体的に新人、若手の育成を。
 ◆具体行動継続の為のリインフォース作り。
これならば、リーダー、部門長も指導、評価しやすく且つ評価基準の数値も個人の主観でばらつく事も少なくなると思われる。
ただし、非常に簡潔で明確で取り込みやすい仕組みではあるが、やはりしっかりとした運用ルールを組織員全員に共通認識とさせ、且つ各部署間で評価格差のでない、公平な基準作りを行なわなければならない。
東京営業部は、統一の行動レパートリーを別紙のように策定し、リインフォースも簡潔な形を作り、各個人へ速やかに浸透させて8月後半から実施に持ってゆきたい。

【印刷 東京営業部部長:男】

これまで色々とコンサルタントや研修を行ってきましたが、こういった手法は初めてでした。

この度の研修受講ありがとうございました。
これまで色々とコンサルタントや研修を行ってきましたが、こういった手法は初めてでした。
行動そのものを分解し、誰もがどういった動きをすれば良いかがわかるため、 課員指導に対し、よい”道具”が出来そうです。
課員に対し、賛辞の方法を示されていますが、会社として それをきっちりと評価に落とし込みを行い、どういうものが どういう評価に値するかを確立しないと、逆効果になりえるため、評価制度とうまく連動させていただきたいと思います。

【情報 課長:男】

「人を動かし、育て、実らせる」を心に念じて

評価基準を成果主義から目的達成のために行う行動にも焦点を当てるというのは大賛成です。
また行為を起こさせ、継続させるには、山本五十六語録の
「やって見せ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かず」
「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」
「やっている姿を、感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
の精神が大事と思います。
つまり、「人を動かし、育て、実らせる」を心に念じて計画立案をしていかなければ、画餅に帰すと思います。

【情報 課長:男】

「人を動かし、育て、実らせる」を心に念じて

評価基準を成果主義から目的達成のために行う行動にも焦点を当てるというのは大賛成です。
また行為を起こさせ、継続させるには、山本五十六語録の
「やって見せ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かず」
「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」
「やっている姿を、感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」
の精神が大事と思います。
つまり、「人を動かし、育て、実らせる」を心に念じて計画立案をしていかなければ、画餅に帰すと思います。

【情報 課長:男】

人間評価、あるいは可能性の創造の仕方の一端を垣間見たように思う。

自分が当たり前と思ってやっていることを、他人に説明するのは難しいものだ。
ましてやそれを20や30の行動にまで細かく分解することなど、かつて考えたこともない。
また結果ではなく行動をしたか、できなかったのかを評価の基準とするという考え方には新鮮な驚きを感じた。
確かに結果だけを評価の基準にしてしまえば、一握りの人だけが評価の対象となり、広範なアベレージ層の能力アップにはつながらないだろう。
田辺経営のセミナーとは一味違う、人間評価、あるいは可能性の創造の仕方の一端を垣間見たように思う。

【印刷業 営業部長:男】

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