最近、「3月9日」という曲をよく耳にします。
いい曲ですね^^
ある番組で、「卒業ソングランキング」をやっていたんですが、
1位がレミオロメン「3月9日」だそうです。
ぼくらの時は、(いつなんだ笑)
“仰げば尊し”と“蛍の光”でなければ、
だめでしょ!という空気だったんですけどね。
「世は歌につれ、歌は世につれ」とはよくいったもので、
その時の時勢を反映したものが、歌われていくのですね。
「瞳を閉じれば、あなたが
まぶたの裏にいることで
どれほど、強くなれたでしょ
あなたにとって、私もそうでありたい」
いい言葉ですね。
ただ個人的には、
先生に対する感謝の言葉がないことが
寂しいな、と感じています。
これも、時代でしょうか。