
HOME > 行動科学マネジメント山本善弘ブログ > 2010年4月

昨日、東京で認定2級講座を行いました。
毎回満席の講座で、行動科学マネジメントへの関心の高さを
改めて感じています。
ご参加者も、本当に他業種に渡っています。
受講者の方々から、言われるお言葉で共通しているのが、
「結局、行動しないと何も変わらないですから。
行動科学マネジメントを身につけて、人に良い影響を与えたい」
ということ。
行動科学マネジメントは、表面だけなぞると、
どこか「人をロボットに扱おうとしているのか。」
という誤解を招く場合もある手法ですが、
本来のすごく人間臭い手法だと思っています。
「人の差は、能力の差ではない。”やり方が分からないか、
継続の仕方がわからない、このどちらかだ。」
この考えをもっともっと多くの方に広めていきたいと思っています。
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