行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル

行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル
お問い合わせは0120-052-586まで
中文
???
英語

行動科学マネジメント石田淳ブログ

HOME > 行動科学マネジメント石田淳ブログ > ポイント > 「日本の産業をめぐる現状と課題」

行動科学マネジメント石田淳ブログ

  • ソーシャルブックマークに投稿
  • Twitterにつぶやくボタン
  • この記事ををYahoo!ブックマークに追加
  • Hatena ブックマークに追加
  • del.icio.usに追加
  • livedoor クリップへ追加
  • @niftyクリップへ追加
  • newsing へ投稿
  • Buzzurl にブックマーク
  • Choix へ追加
  • Furl へ追加
  • Blinklist へ追加
  • reddit.comへ追加
2010年03月14日
March

「日本の産業をめぐる現状と課題」

 ■すでに読まれた方も多いのではないでしょうか?

経済産業省が「日本の産業をめぐる現状と課題」という
レポートを発表しました。
少しボリュームはありますが、オススメです。
 
■情報や内容自体は、
どこかしこで聞いたことがあるものばかりですが、
余分な意見や批評がない分、
よくまとまったレポートで今の日本の
“等身大”をみることができます。
 
 
■世界での競争力が低下の一途をたどる日本。
世界第2位の経済大国になった栄光は
見る影もなくなっています。
 
 
■いくつもの要因が絡んでの現状ですが、
レポートにもあるように、
過去の延長線の“公式”では解決できない時代。
新しいビジネスモデルを作り、
新興国を視野に入れた戦略を練ることが
必要になってきていることは、間違いありません。
 
 
■当然、職場環境も大きく変わっていくでしょう。
企業のグローバル化に伴い、
アジアや他の外国人とともに働くことが、
“当たり前”になるのもそれほど
遠い未来ではなくなってきます。
 
 
■彼らには、日本人同士の「阿吽の呼吸」や
常識は通用しません。
今後、グローバル化の波は、職場環境にも
大きな影響を与えていきそうです。
 
  • ソーシャルブックマークに投稿
  • Twitterにつぶやくボタン
  • この記事ををYahoo!ブックマークに追加
  • Hatena ブックマークに追加
  • del.icio.usに追加
  • livedoor クリップへ追加
  • @niftyクリップへ追加
  • newsing へ投稿
  • Buzzurl にブックマーク
  • Choix へ追加
  • Furl へ追加
  • Blinklist へ追加
  • reddit.comへ追加

カテゴリ:ポイント|コメント(0)|トラックバック(0)

 
行動科学マネジメントとは   セミナー   無料メールマガジン会員登録

コメント

名前

※イニシアルなどでもOKです。

メールアドレス

※メールアドレスは掲載はいたしません。

コメント


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL
http://www.will-pm.jp/cgi-bin/mt-tb.cgi/782




20,000人以上が読む「行動科学マネジメント無料メールマガジン」

氏名
メールアドレス
無料メルマガ会員登録のメリット
  • 週に1回30秒で石田淳が「最新の学びの時間」を提供。
  • 本屋では買えないWEB限定レポートの閲覧パスワード。
  • 永遠の価値ある知識を得るオンラインセミナー。