
HOME > 行動科学マネジメント石田淳ブログ > ポイント > ▼汎用性の高いメソッドを使いこなす

■日々、さまざまな企業で講演会やコンサルティングを行ったり、
弊社オリジナルのセミナーを定期的に開催したりと
全国各地を飛び回っています。
■終了後には、たくさんの参加者から
個別で相談や質問を受けますが、最近は、
相談される方が一段と増えてきている
ように思います。
■例えば、
「部下を褒めたいのだが、なかなか褒めるべき部分が見つからない。
どんなときにどんな言葉をかければいいのか」
「チーム力を高めるために、仕組化に取り組んでいるが、
うまく機能していない気がする。どうしたら良いでしょうか?」
「年々、自分の伝えたいことが部下に伝わっていない気がする。
どうしたらいいか具体的に教えてほしい」
「せっかく決めたことが、なかなか定着しない。
コツのようなものはないでしょうか?」
など、リーダーゆえの相談が尽きません。
■じっくりお話に乗りたいのですが、セミナー後の
限られた中では、一人ひとりの十分な時間確保が
難しいのが現実です。
■その場合、話ができなかった方、
もっと話しがしたいという方には、
メールで内容を送ってもらったりしています。
(ただ、現在も相当数の相談メールを頂戴していて、
すぐにはお返事をすることはできず、
多少お時間をいただいています。ご了承ください)
■“行動科学マネジメントをつかうことで、問題解決に
役立ててほしい!”――そんな思いで、
アドバイスしています。
■行動科学マネジメントに興味を持っていただいた方には、
ぜひ習得し、体感して、
ビジネスにも生活にも生かしてほしいと思っています。
カテゴリ:ポイント|コメント(0)|トラックバック(0)
![]() |
![]() |
![]() |


このエントリーのトラックバックURL
http://www.will-pm.jp/cgi-bin/mt-tb.cgi/489