行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル

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行動科学マネジメント石田淳ブログ

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2011年10月19日
October

▼100キロ完歩!

 
 
 
■先週末は、
 

「三河湾100kmチャリティー歩け歩け大会」

 
に参加するため愛知へ。
 
 
 
■この大会は、
100Kmを30時間の時間制限で
“歩く”というもの。
 
 
 
■今年6月に行われた
「サロマ湖100Kmウルトラマラソン」
にトライして、
何とか完走することができたので、
100Kmを“歩く”ことは、
「簡単にできるんじゃないか」
と軽い気持ちでスタートしたのですが……。
 
 
 
■今回のレースは波乱ぶくみで、
レース中はずっと雨。
 
 
 
■百均で買った
薄い雨合羽を羽織って歩いたのですが、
どんどん体が冷えてくるのがわかります。
 
 
 
■シューズの中にも
雨水と泥が容赦なく入り込んできて、
スムーズに歩くことができず、
足にまめができてつぶれ、
ますます歩きづらい状況に。
雨がこんなにも体力を消耗させるとは(涙)。
 
 
 
■さらに、深夜1時ころ、
真っ暗な道を歩いていたときに起きた雷と豪雨。
これは本当にキツくて、
もう何度リタイアしようと思ったか数えきれません。
 
 
 
■でも何とか諦めずに粘ることができたのは、
仲間たちやスタッフの人たちの
励ましと応援でした。
フェイスブックから励ましを
もらったことも力になりました。
サロマ湖の大会で掲げられていたフレーズ
“自分のためにスタートし、他人のためにゴールする”
をまた実感。
スタートから24時間後、
感謝の気持ちでいっぱいの状態でゴールしました。
 
 
 
■大会を終えて数日が経ちました。
筋肉痛もすっかり治り、
今日からまた、次のレースに向けて
ランニングのトレーニングをはじめます。

 
 

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▼100キロ完歩!
 
2011年09月17日
September

▼"フクシマの英雄"185人がスペイン皇太子賞受賞




■先日、海外にいる友人から

『スペインの最重要国際賞の
スペイン皇太子賞に、
福島原発事故の収拾を担当した作業員ら
“フクシマの英雄たち”
が選ばれましたね!』

とメールが届きました。



■日本のメディアには
あまり取り上げられていないようですが、
みなさんはご存知でしょうか?



■スペイン皇太子賞とは、正確には、
スペインのアストゥリアス皇太子財団が発表する
アストゥリアス皇太子賞の「共存共栄部門賞」のこと。
10月にスペインのオビエド市で
授賞式が行われます。



■今回の授賞対象となったのは、
福島第1原発で、

◯事故直後に決死の覚悟で処理にあたった
東電社員及び下請け会社の作業員
◯原子炉の冷却作業を続けた消防隊員
◯住民の避難と救助にあたった自衛隊員

の185人のみなさん。



■「人類の最高の模範」
と讃え表彰することに
満場一致で決定したそうです。



■また、同財団は、

「自らを犠牲になって原発事故による被害を
何倍にも拡大させることを防止し、
人間として最も意義深いものだ。
そして、自らの身にも深刻な影響を恐れ顧みず決断をし、
彼らの勇気と模範行動は、
国際社会で英雄と呼ばれるのにふさわしい。
その行動は、使命感、逆境に際しての自己の犠牲、寛容
といった日本社会に深く根付いた価値を体現したもの」

と彼らの行動を絶賛し、労い、評価しています。



■そして、
“世界中が「フクシマ」の復興と平和を祈っている”
という応援でもある賞なのです。



■自己犠牲、命がけの行動――もっと国内でも
評価されるべきことだと思います。



■放射線被爆被害を最小限にくい止めるべく、
必至の覚悟で作業をされた現場のみなさんに
改めて心から感謝します。


 

 

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▼
 
2011年09月04日
September

▼行動分析に基づく自閉症児教育バイブル本

 
 
 
■約3年前に出した著書
(フォレスト出版)
そして、新書の
『行動科学で人生を変える』(フォレスト2545新書)
 
この2冊の共通の特徴は、
自閉症児の親御さんたちにも
読んでもらう機会が多いということ。
今でもたくさんの感想を
いただいていて(ありがとうございます!)
息の長い本です。
 
コメントで多いのは、
 
「子どもとうまく理解し合うことができない」
「将来、この子は仕事に就けるのだろうか?」
「つい子どもを叱ってしまう……」
 
自閉症児中心の毎日に、
心の余裕を失ってしまう保護者や先生方
が少なくないようです。
 
 
■自閉症研究の
世界的パイオニアとして知られる
イヴァ・ロヴァス氏が、
50年に及ぶ自閉症児たちとの関わりの中で
まとめた集大成本の日本語版
 
イヴァ・ロヴァス著、中野 良顯訳(ダイヤモンド社)
 
が発売されました。
 
 
 
■翻訳は、
ロヴァス氏から学び、
長年にわたり多くの自閉症児と接し、
教育指導をされている
東京成徳大学大学院特任教授・中野 良顯氏。
 
 
 
■自閉症といっても、
特性は人によってさまざま。
本書はそれらをフォローすべく
細やかに指南。
 
定価13650円とかなり高価ですが、
自閉症児の保護者、教育関係者、
カウンセラーの方々にとっては、
じっくりと学ぶことができる本です。
 
目次内容は下記の通り↓
 
1部 基本的概念
2部 治療への移行
3部 初歩的な学習の概念
4部 表現言語
5部 視覚型学習者に対する方略
6部 プログラムについての考慮
 
 
 
■「よい行動が起こったら必ずほめるようにする」
「結果だけを見るより、行動に着目する」
「問題行動を減らし、望ましい行動を増やすための仕組み」
など(これらはビジネスの現場でも必須ですね)、
応用行動分析が、
体系的にわかる内容です。
興味のある方は、ぜひ一度読んでみてください。
 

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▼行動分析に基づく自閉症児教育バイブル本
 
2011年09月02日
September

▼独自カリキュラムで突き進む松本の小・中一貫校

 
 
 
■業界誌『私塾界』の
連載ページ
“ケイゾクはチカラなり”。
 
対談インタビューという形で、
毎月さまざまな分野で
活躍されている人たちの
お話を聞かせていただいています。
 
 
 
■先日は、
理事長
才教学園小中学・才教学園中学校 校長の
山田 昌俊さん
にお会いしました。
 
山田さんの著書↓
 
 
 
■長野県松本市にある
小・中一貫教育校の才教学園は、
県下初の私立学校として
2005年に開校。
 
 
 
■生徒数67人でスタートして以来、
年々増え続け、
現在では430人を超える子どもたちが通っています。
 
 
 
■山田氏は、
長年、進学塾を経営。
 
日本が危機であると感じ、
教育を立て直す以外に国を立て直せない」
 
という思いで、
学校という新たな分野の仕事に
挑戦したと言います。
 
 
 
■授業カリキュラムは、
これまで培った進学塾の教育ノウハウを
学校に生かしているとのこと。
 
たとえば、
 
◯小学校6年、中学校3年にとらわれず、
4年・4年・1年制システム
◯高度な学力を身につける少人数制授業
◯中学3年生で全員が英語を話せる独自プログラム
◯プレゼンテーション力を身につける
プレゼンテーション・コンテストを開催
 
など柔軟な発想で斬新なものばかり。
 
 
 
■そして、
 
「世のため、人のために尽くす、高い志を育てる」
 
“志教育”を
目標に組んだ学習カリキュラムを実践。
 
 
 
■「常に、高い志を持った
社会のリーダーを育てるための仕掛けを
模索しています」
と山田さん。
進化し続けている才教学園、注目の学校です。
 

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▼独自カリキュラムで突き進む松本の小・中一貫校
 
2011年08月19日
August

▼チャレンジユーラシアマラソン

 
 
 
■中古車販売の事業で急成長を遂げている
ガリバーインターナショナル。
その創業者であり、現在会長を務める
羽鳥兼一さん。
これまで何度かお話をさせていただいています。
 
 
 
■今年7月から、
羽鳥さんは約1年をかけて
ユーラシア大陸を走破する
に挑戦されています。
 
 
 
■スタート地点のパリから
ゴールとなる上海までは約15,000km。
 
 
 
■通過する国は、
ヨーロッパ、中東、アジアなど13ヶ国にわたり、
1日の走行距離は約40km。
現在は、5カ国目のセルビアに入り、
今もまさに走り続けています。
 
 
 
■御年70歳。
本当にすごいことだと思います。
 
 
 
■実は、私がトライアスロンを始める
きっかけとなったのは、
彼の影響がかなりあります。
オンオフともに、
 
「常に挑戦」
 
「あきらめない」
 
という行動が深く響いたのです。
 
 
 
■今回の「チャレンジユーラシアマラソン」は、
「挑戦」「勇気」そして「感謝」
を胸に走破に挑んでいます。
 
「チャレンジに年齢や環境は関係ないのだ!」
 
ということを身をもって教えてくれる
カッコイイ兄貴。
がんばってください! 応援しています!
 

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▼チャレンジユーラシアマラソン
 
2011年07月22日
July

▼世界一! なでしこジャパン

 
 
 
■サッカー女子ワールドカップ。
なでしこジャパン、やりました!
 
 
 
■これまで地味にコツコツ続けてきた
日本女子代表チームが、
小さい身体で他国の猛攻に遭いながら、
悲願の初優勝。
 
 
 
■大会の最優秀選手に輝いた
澤穂希選手は、
ゲームの流れ全体を見抜く力があり、
他選手たちの底力もすばらしかった。
 
 
 
■アメリカとの決勝戦は、
“失うものは何もない!”と、
全身全霊のプレーを見せて頂きました。
PK勝ちが決まったときは、
思わず涙が出てしまいました。
 
 
 
■準々決勝、準決勝と進むほどに、
気を引き締めて、
力を出しきった原動力のカギは、
 
「たくさんの人に支えられて、今がある」
 
といった“感謝の気持ち”
だったかもしれませんね。
 
 
 
■“夢”を持つことの大切さや、
“感謝”の気持ちを、
あきらめない力に繋げていく。
 
 
 
■震災後の日本を元気にしてくれた、
なでしこジャパン、ありがとう!
 

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▼世界一! なでしこジャパン
 
2011年07月01日
July

▼100kmウルトラマラソンを終えて

 
 
 
■前回からの続きですが、
先週末に
北海道・サロマ湖で開催された

「サロマ湖100kmウルトラマラソン」

 
ようやく、今頃になって、
達成感を感じています。
 
 
 
■ゴール直後は、
「あ〜、これでやっと座れるんだ!」
とは思いましたが、
打ち震えるような感動は、
正直なかったんです。
 
 
 
■でも、若干のタイムラグを経て、
今、心の底から、
「トライしてよかった!」
という思いに。
 
 

 

 
■スタート地点のあたりには、
いくつかのフレーズが掲げられていました。
そのひとつが
 
“自分のためにスタートし、他人のためにゴールする”
 
というもの。
 
これ、いい言葉ですよね。
 
 
 
■序盤は快調に走れていても、
後半に必ずやってくるのが、
疲労&足の激痛の苦しみ。
折れかけた心を
奮い立たせてくれたのは、
 
“自分のためにスタートし、他人のためにゴールする”
 
 
 
■応援してくれる仲間
協力してくれる仲間
励ましてくれる仲間
があったからこそ、
きつくても踏ん張ることができる。
 
 
 
■この常識破りなレースに参加して、
この言葉の意味が、
深く腹落ちしました。
 
「感謝」についても、
これまで以上に気づきを得たように思います。
大げさなかもしれませんが、
今後、私の仕事にも反映されるかもしれません。
 
 
 
 
■さて、完走後は、
足がまったく動かなくなり、
車椅子で移動。
空港でも係の方に車椅子を
押してもらったりと、
最後の最後まで
たくさんの人に支えられてのレースでした。
 
 
 
5日ほど経った現在も、
足へのダメージがひどく、
松葉杖生活(涙)。
講演やセミナーでは、
杖をついているかもしれませんが
どうかご了承下さい。
 
 

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▼100kmウルトラマラソンを終えて
 
2011年06月02日
June

▼組織のリスクマネジメントは万全ですか?

■日本経済新聞朝刊の連載「経済教室」。
 
先日5月30日は、
失敗から教訓を引き出す
「失敗学」の研究で知られる東京大学名誉教授で、
原発事故の事故調査・検証委員会委員長に就任した
畑村洋太郎氏の
 
「科学技術の役割――原発事故に学ぶ・上
 
『最悪時』前提に設計見なおせ」
 
でした。
 
 
 
■印象に残ったものを一部抜粋すると、
 

“~人間には、見たくない物は見ない、考えたくないことは考えない、

都合の悪い事柄はなかったことにするという習性がある~”

 

“~個人は3年で忘れ、組織は30年で途絶え、地域も60年で忘れる。

歴史的な事象も300年で社会から消え、1200年たつとその出来事が起きた

ことさえ誰も知らなくなる~”

 

“~問題なのは経験が判断の邪魔をしてしまうことだ。

「長く生きてきたが、ここまで津波が来たことがない」という経験が、

即座の避難行動をとらせなかったケースもあるのではないか~

 

などなど。

 
 
 
■そして、
ポイントとして下記の3つが挙げられていました。
 
 
◯人間には自分に都合の良い思考をする習性
 
◯津波など失敗の記憶も時がたつとなくなる
 
◯事故が起きても危険が拡大しない設計重要
 
 
 
■これらは、
最近の企業の不祥事対策にも参考になります。
そういった意味では、
とリンクする領域も。
 
 
 
■都心遊園地でのコースター転落死のような事故や、
焼き肉チェーン店で発生した集団食中毒
などがありましたが、
起こると困ることは考えようとしない(考えない)ことで、
予想しない大問題に発展しました。
 
 
 
■最悪のことを考えて行動していない
ということになりますが、
 
BBS」は、
そういった従業員たちの
「危険行動」を「安全行動」に変え、
習慣化させるスキルです。
 
 
 
■ビジネスを行うにあたり、
社員やお客さまを守ることは
当然やっていかなければならないこと。
 
 
 
■「最悪時」のことを常に想定して正面から向き合い、
かつ人間の本質を考慮して、
組織のリスク管理を徹底したいですね。
今すぐに取り組みたい課題です。

 

 

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▼組織のリスクマネジメントは万全ですか?
 
2011年05月26日
May

▼「BBS」で従業員の"危険行動"を"安全行動"に変える!

■昨夜は、
 
ダイヤモンド社主催
 
「組織行動セーフティマネジメント(BBS)出版記念無料セミナー」
 
~ スローガンでは事故、不祥事は防げない
従業員の「危険行動」を「安全行動」に変える仕組みづくりを! ~
 
でした。
 
 
 
■オープンセミナーという形では、
日本で始めてとなった今回のセミナー。
広く告知していなかったにも関わらず、
定員50名を大きく超えるお申込みをいただきました。
 
 
 

■著書『組織行動セーフティマネジメント(BBS)』

を読んで興味を持ってくださり来てくれた方はもちろん、
コンプライアンス対策が上手くできない方、
組織の安全管理について改めて体系的に基本を学びたい方
などたくさんの方が参加してくれました。
 
みなさん、お疲れさまでした&ありがとうございました!
 
 
 
■今、危機管理・安全管理に悩む企業が
本当に増えています。
こうした停滞からの脱皮を図る手法として
取り入れたいのがBBS。
 
 
 
■これを言うとみなさん大抵驚かれるのですが、
実は、組織の事故の9割は、
一従業員の「悪気のない行動」から
発生しています。
 
 
 
BBSは、
危険の芽を従業員一人ひとりの些細な行動の中に発見し、
安全行動に変えていく具体的手法。
 
 
 
■コンプライアンス、リスクマネジメントについて、
出来る限りわかりやすく、具体的に、
行動レベルで話をしました。
 
 
 
■また、拙書発売の約1カ月後に大震災が起きました。
それらについての現状を踏まえて、
震災後の今、ビジネスの現場で役立てていただきたい、
必要と思われる知識も盛り込みました。
 
 
 
■来てくださった方から、
講演終了後、Twitterやフェイスブックで、
たくさんの方から感想を頂きました。
 
「会社の危機管理に“これさえあれば”という教科書を
見つけた感じです。ありがとうございました」(I.Sさん)
 
「わかりやすく楽しいセミナーで、しっかり落し込みができました。
できることから取り入れていきたい」(W.Kさん)
 
BBSは行動科学をベースにしているので再現性が抜群。
職場の誰もが取り組めるスキルだと確信しました。
早速実践してみます。」(K.Tさん)
 
 
■いまだからこそ、
一人でも多くのビジネスパーソンの方々にBBSをお届けし、
どんどん活用してほしいと願っています。
また機会があれば、
「組織行動セーフティマネジメントセミナー」
を開催したいですね。
 

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▼「BBS」で従業員の
 
2011年05月22日
May

▼従業員の仕事への満足度を高める行動科学部下マネジメント

■定期的に開催している
 

「少人数限定グループセミナー」

 
 
 
10名限定の
部下育成マネジメントセミナーです。
 
1. 社長の思いや考えを組織のすみずみまで浸透させる理念の分解
 
2. 誰がやっても同じ結果が出る「再現性」の公式をつくることができる
 
3. 部下一人ひとりに「達成感」「自己成長」を与えられる。
トータルリワード(お金を1円もかけずに従業員の満足度を短期間で
上げる報酬の仕組み)
 
これらのスキルを身につけ、
現場で活用し、生産性を高めることができる
リーダー&マネジャーを育成しています。
 
 
 
■「ゆとり教育世代」も含めた
部下へのマネジメント&リーダーシップスキルが学べます。
 
 
 
■このグループセミナー5期を受講された

株式会社モトキさん

 
 
 
■創業50年。
うずらを主とした食品の製造販売をされています。
日本で唯一のうずら専門ショップもあり、
“うずらの魅力伝道師”
として邁進されています。
 
 
 
■工場やレストランではパートタイム社員の方が
たくさんいらっしゃいます。
子育て世代の女性も多いとか。
 
 
 
■自分のプライベート、家庭、生活を充実させたい
と願う彼女たちに、
仕事面でも、今以上に自身の成長を感じ、
満足度を高め幸せを感じてもらうための
行動科学版部下育成術――そのようなスキルも
弊社のセミナーで徹底して学ばれていました。
 
 
 
■さて、
モトキさんが、5月19、21日に
全国系列のテレビでご紹介されました。
 
 
 
19日は、

『なるほど!ハイスクール』

(日本テレビ系列19時~20時放映)
 
 
 
■それから21日は、

『メレンゲの気持ち』

(日本テレビ系列12:00~13:30)
 
 
 
■ホンジャマカの石塚英彦さんのコーナー
「いしちゃんの通りの達人」で、
モトキさん直営レストランの
うずらを使った
自慢のオムライスとプリンが登場。
このプリン、とても美味しいですよ!
 
 
 
■ほかにも、
特製ダシ醤油に半熟のうずらを漬け込んだ

『うずら円熟卵 プチとろ』

これもうまいんですよね。
ネットで取り寄せもできるので、
ご興味のある方はのぞいてみてください。
 

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▼従業員の仕事への満足度を高める行動科学部下マネジメント
 

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