行動科学マネジメント:ウィルPM インターナショナル

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行動科学マネジメント石田淳ブログ

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行動科学マネジメント石田淳ブログ

お知らせ

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2010年02月04日
February

▼ツイッターイベントを予定しています

 ■ツイッターをはじめて1カ月。
リアルタイムに情報を受け取ったり、
発信したりできるとても便利なツールで、
有効活用しています。


■ですが、一方で、
「ツイッターって何?」
「何がおもしろいの?」
「役に立つの?」
という質問が、私のところにも増えてきています。
それに関して、こんなランキングが発表されました。
「Twitter」のおもしろいところランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/092/twitter/


■「有名人と云々」といったミーハーな
側面を取り上げがちですが、
私のブログを読んでくださる方には、6、7位の
「悩み事をつぶやくと知らない人から答えが返ってくる」
「自分にはない発想や考え方をフォロワーからもらえる」
といった面に注目してもらいたいです。


■これはまさに、行動科学マネジメント
の大きな要素の1つである
「サポーター」
のいる環境を、一人暮らしの方でも、
また出張先でも用意できることに
他なりません。


■140字というデータ量の軽さから、
携帯電話からもストレスなく
使えるツイッターは、
まさに「道具」であり、使う人次第です。
近いうちに、行動科学マネジメントに
有効活用する方法や、
ツイッターを使ったプレゼントキャンペーンも発表予定!


■それまでに、まずは敬遠していた方も
慣れておいてはいかがでしょうか。

ツイッターの登録方法と、おすすめの下準備
http://www.kk-skill.org/twitter.html

 

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▼ツイッターイベントを予定しています
 
2010年01月30日
January

▼アメリカへ視察へ行ってきます

■2月末ころから3月初旬にかけて、
全米をまわります。

 

■アトランタ、ニューヨーク、フロリダ、
サンディエゴ、ロス…。
約2週間の出張です。
3カ月ぶりのアメリカでしょうか。

 

■各都市の伸びている人気企業を視察して、
どんなマネジメントを行っているのか
見てくる予定です。

 

■視察のときは毎度そうですが、
夜は飲みながら、
経営者たちとじっくりと語り合う場を
作ります。

 

■リラックスした雰囲気の中、
それぞれの本音がバンバン出てくるので
面白いものです。

 

■中国のグーグル問題に対して
どう見ているのかなんていうことも
聞いてみたいですね。

 

■ここ数年、定期的に
欧米、アジアへの海外視察を行っています。

 

■激動の時代だけあって、
たった2、3カ月で、
現地企業のマネジメントが
変化することもしばしば。

 

■そしてそれらは、
実際に行ってみるからキャッチできること。
東京にいるだけでは
なかなか見えてきません。

 

■人間は環境の動物です。
たとえば、
ハワイで考えるのと東京で考えるのでは、
考え方も視点も違ってくるものなのですよね。
そこに行かなければわからないことが
必ずあるのです。

 

■だから私は、
その場(その国)に実際に足を運んで、
可能な限り自分の目で見て
感じ取るようにしています。

 

■そして、
「ああ、彼らはこういう考えをするのか。
これは日本のみなさんにも参考になるはず」
といった役に立つような情報を掴んで
もって帰れればいいなと思っています。

 

■そして、分かりやすく多くの人に私なりに
“翻訳”して、伝えていきたいですね。

 

■ブログや講演会(ツイッターもいいですね)を通して、
みなさんにシェアしていきたい――世の中が
変わってしまってから慌てることがないように、
うまく伝えていければと思っています。


石田 淳ツイッター http://twitter.com/tsudukeru

 

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▼アメリカへ視察へ行ってきます
 
2010年01月13日
January

▼NHKの情報番組「生活ほっとモーニング」に出演!

■1月12日
NHKの情報番組
「生活ほっとモーニング」
出演しました。
生放送でしたので、
緊張する部分もありましたが、
楽しんで出演することができました。


                    (▲オープニングの様子)

■放送終了後も、お問い合わせを多く頂きました!
一時は、アマゾンさんが在庫切れを
起こしてしまうくらい本も売れていたようです。
(ありがとうございます!)
今回は、行動科学マネジメントの中でも、
「続ける技術」のベーシックスキルの特集番組。


■「続ける技術」は、プライベートは
もちろんビジネスにおいても役立つ、
”誰でもできるように”なるための
セルフマネジメントスキルです。

「誰でも」
「楽に」
「楽しく」
が「続ける技術」の大きな3つのキーワード。


■「今日の台本は家に持って帰って教科書にしたい」
とは、一緒に出演していた
パパイヤ鈴木さんの番組中の言葉。
”続ける技術”の再現性が
評価されていたら嬉しいですね。


(▲パパイヤ鈴木さんとスザンナさん)


■番組では、その続けるポイントは5つ紹介。
①ハードルを下げる
②小さな達成感を積み重ねる
③”ごほうび”と”罰則”
④”行動契約書”をつくる
⑤サポーターをつくる
の5つです。



(▲続けるポイントを紹介)

■詳しくは、
「続ける技術」
マンガ版「続かない女のための続ける技術」
をご覧ください。



(▲マンガ版 続ける技術


■また、番組出演を記念して、
特別ダウンロードサービスを
期間限定で行っています。
内容は…

「一日一分間の日記で夢は必ずかなう」
~成功と幸せを引き寄せる!感性の習慣~

の著書今村 暁先生
と 石田 との 対談音声ファイル!


■今村暁先生の新刊は2009年12月に、
amazonのビジネス書部門など3部門で1位を獲得し、
総合でも2位になるほどの売れ行きです。

よかったら聞いてみてください!
こちらから↓
http://www.will-pm.jp/nhk/index.html

 

 

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▼NHKの情報番組「生活ほっとモーニング」に出演!
 
2009年12月15日
December

▼社内版「行動科学マネージャー」のススメ

 

■行動科学マネジメントの認定講座、
今年はより多くの方に受講をしてもらいました。
 
「セルフマネジメントに活かしたい」
「資格を取得して、スキルアップしたい」
                 
など受講生たちの参加目的はさまざまです。
 
 
 
■この講座の意義のひとつが、
“組織やチームに行動科学マネジメントの理解者を一人おくこと”
です。
 
 
 
■仕事柄、いろいろな会社にお邪魔させてもらっていますが、
企業の理念ひとつとってみても、
単なるお題目になっている会社が少なくありません。
 
 
 
■行動レベルでの言語化ができておらず、
現場のスタッフに届いていないケースが
実に多いのですよね。
非常にもったいないことです。
 
 
 
■もちろん、組織の幅広い世代一人ひとりへの
理念や価値観の共有は容易ではありません。
 
 
 
■理由は多々ありますが、
たとえば、
20、30代の若手ビジネスパーソンの場合であれば、
彼らは恵まれた時代に幼少期を過ごしていることもあり、
戦後高度経済成長期のマネジメントのやり方は
通用しにくくなっているというのが挙げられます。
そして、それはさらに拍車がかかることでしょう。
 
 
 
■そうならないために、
若者世代を変化させるのではなく、
彼らに伝わる言葉(行動レベルの言語化)で、
理解できる内容で伝えていくという工夫が
大事なのだと思います。
 
 
 
■「行動継続技能認定講座」では、
受講者の方々に行動科学マネジメントを
体系的に学んでもらいます。
 
 
 
■また、いずれは「行動科学マネージャー」として、
組織の理念と現場の橋渡しを行っていけるような
知識と能力をつけるのが目的。
若手社員など現場のスタッフが、行動レベルで動き、
かつ、常に改善していける環境、
そしてさらに、各スタッフがそれらを楽しめる環境を
作ることができる人材を育てます。
 
 
 
■「行動継続技能認定講座」を
社内、組織内に導入することで、
それが役割となり、組織に浸透し、変化をもたらし、
新しい文化を醸造していくのです。
 
 
 
■そして、来年度の新しい企業文化のひとつとして
「社内版行動科学マネージャー育成」
の導入はいかがでしょうか。
 
 
 
■まずは、行動継続技能認定講座からスタート。
徐々にステップを上げながら進めてみては!
2010年は開催回数を増やし、
より多くの方に受講してもらえるよう予定しています。
今年は日程が合わなかったという方や、
興味を持たれた方はぜひ。
おススメの講座です!
 
                         石田淳
 

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▼社内版「行動科学マネージャー」のススメ
 
2009年12月08日
December

▼12/6読売新聞「本よみうり堂」でご紹介いただきました

 ■6日(日)の読売新聞の本の情報コーナー、
本よみうり堂「ビジネス5分道場」に
新刊『脱・三日ぼうず! 続かない女のための続ける技術』

の書評が載りました。
 
 
 
■選者は、
公認会計士で
ベストセラー『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』
の著者・山田真哉さん
 
 
 
■「~私は、ビジネス書が苦手な人でも
気楽に読めるビジネスコミックエッセイがないかと
ずっと探していたのだが、見つけた~」
 
「~行動科学を正面から扱った書籍はおっくうという人も、
おそらくコミックならば最後まで読みきることができる~」
 
そして最後はこんな一文で締めくくられています。
 
「読書自体も行動科学を取り入れるべきなのだろう」
(一部抜粋)
 
 
 
■言っていること自体は決して難しくはないのですが、
初心者の方はどうしても“敷居が高い”と感じてしまう
部分がある行動科学。
 
 
 
■それをコミックエッセイにすることで、
親しみやすく、わかりやすくなり
読者層がグッと広がりました。
 
 
 
■この記事を機会に
より多くの方が手にとってくれればと思っています。
山田さんに感謝!です。
 
 
 
■そして、
いわゆる“スモールステップ”である本書を
きっかけにして、
ほかの著書にも入ってきてくれたらうれしいですね。
 
 
 
■マンガ家・剣持さんがとてもコミカルに
書いてくれていて、
売れ行き好調です。
先日は、重版が決定しました。
まだという方は、
ぜひ読んでみてください!

 

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▼12/6読売新聞「本よみうり堂」でご紹介いただきました
 
2008年12月30日
December

▼一年間ありがとうございました

 ■今月もあとわずか。気ぜわしいですね。

みなさんには大変お世話になりました。
 
 
 
■全国各地で開催したセミナーでは、
たくさんのうれしい反響を得ることができました。
また今年は、
 
 

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▼一年間ありがとうございました
 
2008年12月26日
December

▼「感謝の心で一年を締めくくる」

■日本における

イメージトレーニング研究・指導の
パイオニアである西田文郎先生。
北京オリンピックで金メダルを獲得した、
上野由岐子選手ら女子ソフトボール
日本代表チームのメンタルトレーニングも
担当されました。
 
 

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▼「感謝の心で一年を締めくくる」
 
2008年12月07日
December

▼台湾のブックフェアに参加します!

■来年2月、

台湾で開催されるブックフェアに、
私も一員である
 
レバレッジシリーズ・本田直之さん
「著者の会」
のメンバーたちが
参加することになりました。
 
 

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▼台湾のブックフェアに参加します!
 

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