
HOME > 行動科学マネジメント石田淳ブログ > 2010年9月

■自らが昨年更新したメジャー記録を塗り替え、
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■男女合わせて16階級のうち10階級を制覇した
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■この夏、
行動科学マネジメントに関する
たくさんの取材を受けました。
一部を挙げると、
▼『プレジデント』(2010 9/13号)
「心理学&行動科学 お荷物社員をスピード改造する法」
▼『日経ビジネスアソシエ』(2010 9/21号)
「スキルアップ&キャリアアップ特集
~セルフプロデュースで可能性は無限大に~」
▼WEBサイト
『日経ビジネスONLINE』(2010 9/7UP)
「3分の1の時間と労力で人が育つ」
などなど。
TVやラジオなどからのオファーも多いです。
■現在、日本のビジネスは成熟期に入っていますが、
そこでは、
部下育成に関するマネジメント力、
スキル・キャリアを「セルフプロデュース」する力、
など、いままで一部の人だけの能力と思われていた
ものが、ビジネスマンの「必須能力」に
なってくる時代。行動科学もビジネスマン
「リテラシー」のひとつになっていくかもしれません。
■ともかく、日本やアジアに
行動科学マネジメントが、
じわりじわりと拡大し、周知されていくのは、
私としては嬉しいものです。
お時間のあるときに、ぜひ読んでみてください!
P.S
親しくさせてもらっている
経営コンサタントの和仁達也(わにたつや)さんの、
新刊が発売されました。
『お金に好かれる人嫌われる人
~働き方と給料の不思議な関係~』
いまの時代のビジネスマンに必須の実践的な知恵が
この本1冊に詰まっています。
今日中に、ネット書店でご購入になると、
特別プレゼントがあるようです!
キャンペーンの詳細は、こちら。
石田淳ツイッター
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■『お金の教養』の著者で、
JBNボードメンバーとして、
一緒に活動している泉 正人さんと共に
行ってきました!「2010北京ブックフェア」。
■会場は巨大なセンター。
そこに、すごい人・人・人! 大盛況でしたね。
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↑【入館証です】
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↑【こういう大きいものが2つ3つありました】
■今、中国では、
ビジネス、自己啓発、ファイナンス、心理学系に関する本が
かなり売れているとか。
■現地の大手出版社10社ほどと面談を行い、
30分刻みで、ご挨拶などをさせてもらいました。
↑マネジメント書籍コーナー
【マネジメント関連の本が沢山置いてあります】
↑【商談風景】
■こちらでは、
一著者が出した本の数々を
ひとつの出版社から
シリーズ化して出す傾向があるとか。
■近い将来、
中国で出版をしていければなと思っていますが、
どうなるでしょうか!楽しみです。
もし出版が決まれば、現地で講演会なども開いてみたいですね。
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マネジメントのコーナー【中国語では”管理科学”】
石田 淳ツイッター http://twitter.com/tsudukeru
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■今日から9月。
学生たちは、新学期スタートという人も
多いでしょう。
ひとつの節目の時期ですね。
■竹は、
節と節の間が成長し、伸びていきますが、
「節目」という言葉は、
そんな“節”などからきている言葉だそう。
■一見、
ひょろりと細長く
ひ弱で頼りなく映る竹。
■ですが、
「竹林エリアは地震に強い」
といわれるように、
根はしっかりと張っていて、
“節”があることで、
弾力性に富んでいます。
■風雪に耐え、
弓のように湾曲しながらも
挫折することなく復元できるのは、
この深い、根と節があるからこそ。
■そんなふうに、
私たちも、
節目、節目を大事にしながら成長したいもの。
■“節”と“節”の間に、
目標をもって行動し、
結果を節目で検証する――そうすることで、
力強いたくましさと、しなやかさが
身についていくのだと思います。
石田淳ツイッター http://twitter.com/tsudukeru
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