・「クビを予定していた部下が、別人のようにわが社の戦力に…(外資系金融業)
・「居酒屋で『辞めたい…』と常にボヤいていた部下が『残りたい…』と…(保険業)
・「部下が私について来るようになって、自信を取り戻した…(ディーラー)
・「給料泥棒だった部下達が、突然、給料以上の仕事をするように…(市役所員)
・「部下の売上成績が1年後、30%も増加してビックリ。
つい『お前、何があったんだ?』と聞いてしまった…(IT広告業)
・「営業が苦手だった部下が、メキメキと成績を出し始め、
今では営業成績上位3位に入るほどに…(人材派遣業)
⇒また番外編でこんなお声も頂きました…
・「毎日酒を飲み荒れていたこの私が、仕事の為に酒を節制している…(飲食業)
・「ストレスとプレッシャーが軽減し、体調がビックリする程良くなった…(製造業)
・「職場効率化で家に仕事を持ち帰ることがなくなり、家族円満になった…(保険業)
ここまでご覧になって、あなたはどう思われましたか?
「そんなに効果が出るなんて…ホントにそんなにうまくいくの・・・」
「そんな簡単に部下が動くか!どれほど部下に苦労しているか…」
「今まで色んなマネジメントを試したけど、金だけ掛かって…もう信用してない」
そんなお声も聞こえてきそうです。
それもそのはず…事実この世にはゴマンとマネジメントが存在します。
しかし実際それを導入しても、最初はみんな頑張るのですが、一人、また一人
と脱落。「自分は意志が弱いから、根性がないから、飽き性だから…」との
理由でほとんどの社員が諦めてしまう…
ほとんどの企業が導入しても、思ったより成果が上がっていないのが現状です。
しかし導入して上手くいかないマネジメントは、ハッキリ言ってしまいますと
『時代遅れ』なものがほとんどなのです。
よくよく考えてみて下さい。
ゆとり世代の社会進出・積極的な外国人雇用・不透明な経済情勢・スピードが
求められる情報社会…現代社会は、日々急速に変化しています。
そんなスピード社会で従来の方法が上手くいくでしょうか?
そうです!
大事なのは、『時代に合わせたマネジメントを導入しているか?』
ということなのです。
マネジメントメソッドにも移り変わる季節の食べ物と同じように『旬』があるのです!
『旬』を過ぎたモノを食べても美味しくなく、最悪の場合体調を壊してしまいますね。
こ
の行動科学マネジメントがTV・メディア・書籍でも評価され、受講者様から
ご支持頂くのには、今の時代に合わせた方法で、しかも科学的な理論を使って
日米で実際に成果を上げているからなのです。
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この行動科学マネジメントは、もともとアメリカのビジネス界で大きな成果を
上げている行動分析、行動心理を元に作られ、精神論とは一切関係なく、
行動に焦点をあてる科学的で実用的なメソッドなのです。
そしてこの行動科学マネジメントを導入した、
ボーイング・3M・ウォルマート…などの欧米一流企業が次々と大成功を収めたのです。
最も注目を浴びた点は、『異文化・他言語の社会の中で使い大成功を収めた』
ということです。
そしてこのメソッドを、日本の中小企業でも使えるようにアレンジしたものが
この『行動科学マネジメント』なのです。
これまで、日米1200社以上の導入による成功実績が証明され、
大企業から中小企業まで応用できる極めてシンプルなメソッドとしてご支持を頂いております。
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具体的なメソッドを紹介する前に、
まず知っておかなければならない事があります。
それは多くの企業は、
『8割の普通の社員と、2割のできる社員で構成されている』ということです。
そして現状は『この2割の社員に頼り、残り8割の社員は入れ替えたり、
新規採用したりの繰り返しをしている』ということです。
2割の社員にこれまで以上に頼ることを選択してはいけません。
ポイントは
『8割の普通の社員をいかにできる社員に近づけていくか』
2割ではなく、100%の社員が自発的にリーダーの指示や会社の理念に
沿った仕事をできるようになれば、その組織はまさしく「稼ぐチーム」になるのです。
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具体的なメソッドは非常にシンプルです。難しいことは何もありません。ただ、社員に『継続できる技術』を教えてあげるだけなのです。実は、人ができない理由は2つしかありません。
@ やり方が分からない
A 継続の仕方が分からない
『継続は力なり』『商いは飽きないこと』ということわざがありますが、
全くその通りです。続ければどんな人間でも、超一流とは言わなくても、
ある程度のレベルまで必ず到達できるのです。
ゴルフでも全くの素人から始めても『続けて練習する』から、プロとは言わなくてもスコア70〜80台は出せるようになれるのです。少しずつ上達するのが『目に見える』ので、これがまた楽しい!
だから一層続けたくなる。

そして、
これがまさしくポイントとなる重要点です。
『成長が目に見えて楽しいから』…
ある程度まで行かないのは、ほとんどの人が途中で『継続できず、飽きてしまう』からなのです。 成長が目に見えず、楽しくなく、どんどん義務的になってくるから…。 挙句の果てに、できない理由を「人のせい」にしたり、「会社のせい」 にしたりします。
ここでこの『行動科学マネジメント』が必要になって来るのです。
この2つの理由を科学的に分析・解決し、スムーズに社員の成長を加速させる
「体系的なメソッド」と多くの実証データが、行動科学マネジメントには存在します。
つまり、8割のできない社員であっても、
『望む行動を増やし、持続性をアップさせることができる』
『今までの半分の時間で業務のやり方をマスターできる』
といった具合に、
まるで別人になったように成長していくのです。
どうですか?想像できますか? 今まで仕事もロクにできず、目も虚ろだった部下が、
イキイキと目を輝かせて楽しそうに仕事を率先してやり出す光景を・・・
そんな光景を目の当たりにされている方が事実たくさんいらっしゃるのです。
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このセミナーは、本来、社内研修用の本格的プログラムをカスタマイズ したものです。
しかし品質を落とすことなく、ショートセミナー版としてエッセンスを抽出しました。
秘匿性の高い内容を個別の企業にご提供します。
@悩める上司が急増中!今どきの若手社員を生かせない理由は何か?
・今までのやり方では通用しない、「間違いだらけのマネジメント」
・優秀な上司の定義
・報奨とモチベーションの正しい関係
・人材育成は時間、コストがかかる ほか
・人を動かす新手法「行動科学マネジメント」でチームは生まれ変わる
・人が動く真の理由
・仕事を楽しむ利点
・同じミスを繰り返す、指示と違うことをする、苦手なことを避ける...
・
こんな部下をすぐに変身させる方法 ほか
A今の人員で生産性が驚くほどあがる「仕事の教え方・続けさせ方」
・「普通の社員」を「できる社員」に変身させる仕事の正しい教え方
・部下指導には禁句がある・望む結果に直結する行動
・「具体的な指示」4つの条件 ほか
・部下が「続けていける」仕組みづくりのポイントと注意点
・達成感の与え方・褒めるべきタイミングと褒めても無駄なタイミング
・4対1の法則とは ほか
B活用事例:「行動科学マネジメント」で成果を出した「稼ぐチーム」
美容室 : 若手社員の離職率が1/3に!
居酒屋 : チーム別グラフ成績表の活用で月間100組以上のリピート客を確保
人材派遣会社 : 経費削減!たった二人で売上20億の会社の事務を全てこなす
他多数紹介
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☆ 外資系銀行 主任 30歳女性
著書・雑誌で学んでいましたが、セミナーを受けることにより、体系的に整理できたことは収穫です。
直接講師の方から学べたことで現場への応用もスムーズにいくようになりました。
派遣社員の育成に活用していますが、
辞めてもらおうかと悩んでいた派遣社員が今では、戦力になっています。
☆ 卸売業 取締役社長 38歳男性
セミナーでは、同じ悩みを抱えたさまざまな業種・業態の方と
お話しできたり、事例を聞けたのは良かったですね。
日々の仕事では、出会う人が限られて自分を客観的に
みることすらできなくなってしまいますから。他業種の事例は非常に参考になります。
☆ ホテル業 宴会担当 40歳男性マネージャー
行動科学マネジメントを導入以来、その効果も確実に表れてきていると感じています。
最も目に見えるものとしては、社員定着率の大幅な向上があると考えています
施策導入以前と状況が一変し、入社3年目までの退職率はゼロになっています。
これまでは大卒中心に4〜5人程度新卒採用を継続してきましたが、なかなか
定着しないということで、キーマンとなる中間管理職層は育っていても、
人事異動がほとんどできなかったのです。それが、2年目にはそれができるようになりました。
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行動科学マネジメントは、
ボーイング、3M、そしてウォルマート、といった欧米の一流企業が、異文化、他言語の社会の中で使い大成功を収めたメソッドを、日本企業でも使えるように アレンジしたものです。これまで、日米だけでも1200社以上の導入による成功実績が証明されているマネジメント手法です。
行動科学マネジメントの最大の強みは、
“人の資質、能力に頼らずに成果が上がる、再現性(いつ、だれがやっても同じ成果が現れる)を有した手法”だということ。マネージャーやリーダーの資質に左右されず、売上アップ、人材育成の短縮化、戦略リーダーの早期育成などを実現し、人材マネジメントに大きな成果をもたらします。
「人に関する問題」「マネジメントに関する問題」の8割以上が解決することをお約束します。
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