
HOME > 行動科学マネジメントとは > 組織マネジメントコンサルタント紹介



石田淳の参謀とも言えるビジネスパートナー。
長期的な戦略から日々の具体的な行動に至るまで、自社で経営する数社の経営陣と現場従業員とを繋ぐプロセスを設計し続け、5年間で10倍という驚異的な成長実績を残す。
現在は、石田淳の提唱する「行動科学マネジメント」を、職種を問わず、各社の状況に合わせてコンサルティング業を行う。
ビジョン設定、戦略設計、戦術、行動への落とし込みは、自らが実践から得た”使えるメソッド”としての評判が高い。 既に100社を超える成功実績を持つ。
さまざまな行動科学のメソッドを石田淳と共に体系化できる第一人者。


「やってみせ、言って聞かせてさせてみせ、褒めてやらねば部下は動かず。 話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず」
山本五十六の有名な言葉である。
この言葉は、行動科学マネジメントの考え方を簡単に表現している言葉とも言える。
座右の銘のこの言葉を実現するために運命的に行動科学マネジメントと出会い、組織の変革の必要性を多くの経営者、マネージャーに伝えていくことを生涯の使命とする。
セールスに特化したピンポイントから始まる5STEPの設定は大きな成果を生み、多くの企業から業績アップの報告が届いている。
これからの時代は、各社で培ってきたKKD(勘、経験、度胸)マネジメントをいかに顕在化していくかが企業発展の大きな分かれ道だと彼は言う。
埋没しがちな属人的なノウハウを一般化して、誰もが使えるノウハウとして蘇らせ、企業を大きく成長へと導く。
売上の向上、利益の拡大だけでなく、人材の活用、組織風土の変革にまで敏腕をふるう。


建設業、製造業、飲食業、小売業、宿泊業、その他サービス業と、多くの業種の経営相談を、様々な行動科学的視点から「仕組み化」として落とし込む。
単なる経営、マネジメントのアドバイスだけでなく、従業員視点を重視し、企業理念・ビジョンから落とし込んだ経営戦略、中期経営計画、個人の活動計画策定などの、「経営マップの策定」を行動科学マネジメント的に行なう。
また、経営者の経営マップを実現するための幹部育成、リーダー指導、現場教育といった「人材育成」的マネジメントアドバイスにも定評があり、マネージャー層、人事部からの研修依頼も多数。
『企業経営には多くの悩みがあるが、実はその根幹には共通点があり、ポイントをまず把握することが重要』の言葉通り、従業員サーベイ、顧客分析には絶対的な信頼と成果を約束できる。
▼ ビジネスコンサルタント




![]() |
![]() |
![]() |